【妖怪ウォッチ3 スキヤキ】 ゲームソフトランキング首位 でも、33.3万本ってwwwww

2016年12月26日20時09分

クリスマス商戦真っ只中のゲームソフトランキング(ファミ通.COM 調べ)で、『妖怪ウォッチ3 スキヤキ』は堂々の首位を獲得。
販売本数は33.3万本を記録した。
2位は3週連続で『ポケットモンスター サン・ムーン』、3位は『スーパーマリオメーカー for ニンテンドー3DS』がキープした。

実店舗もネット通販でも売り切れ続出の中、33.3万本の売り上げは少し物足りない気がする。
相当出荷本数を絞っていたのだろうか…。
2014年の12月に登場した『妖怪ウォッチ2 真打』は、発売日から2日で121万本を売り上げている。
7月に発売された『妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ』も同じく発売日から2日で58.1万本を記録し、半数程度の売り上げだ。
『妖怪ウォッチ バスターズ』初週の70万本にも届いていないのは残念。今後に期待したい。

ただ、今回は「スシ・テンプラ」も同日に大型アップデートをして、「スキヤキ」を買わなくてもそれなりに楽しめるので、様子見の方々が多いのかもしれない。
「スキヤキ」は、映画「妖怪ウォッチ空飛ぶクジラとダブル世界の大冒険だニャン!」のストーリークエストなどが楽しめ、映画を気に入った層の購入が期待されるが、実写を交えた作品なので、子どもたちの評価が気になるところだ。

「スキヤキ」は「フミちゃん」でストーリーが楽しめるので、「イナホ」ちゃんが苦手な方は、「スキヤキ」を購入してみては?!

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